早漏防止が出来て相手もご満悦!重宝したいタダポックス

塗るタイプの早漏防止薬

早漏とは・・・
男性の人なら一度は耳にしたことがあると思います。
これは生理病の1つとされており、自分がイキたいタイミングでの射精が難しくなってしまいます。
SEXで良いタイミングとされているのは、お互いが盛り上がって2人が満足できるタイミングで射精するのがもっともなはず。
ですが一度この病気になってしまうと、良いとされる理想のタイミングでの射精が難しくなります。
定義されているのが「1分以内」とされ、女性の理想とする10~15分、我慢することができず女性がさびしい気持ちで終わってしまうことも少なくありません。
もちろん発症している男性はさびしい以上に辛い思いをしています。
推計ですが、日本人男性の80%は早漏とも言われており、恥ずかしいことと考えている人が多いので、なかなか表に出ることが少ないです。
人によっては挿入する前にイッてしまう人もいるので、自信をなくすことにもつながっています。
この原因には、様々あります。
ここからはその原因と共に改善薬を紹介していきたいと思います。

【そもそも射精は神経物質でコントロールされている】
男性の射精は脳内の「ノルアドレナリン」によって支配され、一方でこれを抑制するのが「セラトニン」となっています。
意図しない射精になるのは、この2つの物質のバランスが崩れてしまうのが原因となっています。
そこで有効となるのが成分「ダポキセチン」。
これはプリリジーという薬の成分で、世界的にも唯一、早漏改善の効果を期待できる飲み薬になります。
セラトニンの濃度を一定まで上昇させることが出来るので、ノルアドレナリンを調整することができ、それによって短い時間でイッてしまうことを抑えられます。
ダポキセチンの使用により持続性は約4倍になるので、有効な治療薬の1つとなります。

【ペニスが敏感なのも原因】
包茎であれば、亀頭が。
あるいは、ペニス全体が敏感な状態が原因となっていることがあります。
刺激に対して非常に弱い状態となっているので、挿入前でも前戯だけでイッてしまうことにもなります。
これを改善できるのが「リドカイン」。
リドカインは塗布した部位の感覚を鈍くする効果があるので、ペニスにサッとひと塗りするだけで刺激への耐性を整えてくれます。
こちらは塗り薬となっているので、行為直前で使用してもスグに効果を発揮してくれます。
「ダポキセチン」と「リドカイン」、原因にあわせて使用を検討してみてください。